公務員試験面接No.1の面接対策講座の特徴「ビデオフィードバック」






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面接No.1の特徴(2)「動画フィードバック」

面接No.1では、あなたが実際に行なっている模擬面接の光景をビデオカメラ(VTR)に収録。

模擬面接終了後、その場でビデオカメラを再生しながら、客観的かつ具体的にあなたの模擬面接を振り返ります。

自分の模擬面接風景を客観的かつ具体的に振り返る「ビデオフィードバック」

模擬面接はビデオ撮影を行いフィードバック 面接No.1では、模擬面接の光景をビデオで収録、その場で動画を再生しながらあなたと講師で模擬面接を振り返ります。

「どこが良かったのか」「どこをどうすればもっと良くなるのか」「この時は他にどういった対応が考えられるのか」というような視点に基づき、客観的かつ具体的なフィードバックを行ないます。

本番の面接試験をリアルに体験することができる模擬面接。しかし、模擬面接の最も重要なポイントは「振り返り」にあります。模擬面接は友人や知人にお願いすれば実施できないことはありません。ただし、その模擬面接を基に、的確なフィードバックを行なうことは面接対策の専門家でなければ困難です。

面接試験で大切なことは、あなたが面接官に「何を」「どのように」回答したのか?ということですが、それはあなたの視点で考えても意味がありません。面接官に対してあなたが「どのように見えたのか」という視点が重要です。

評価するのはあなたではなく、面接官という他人なのです。

ですから、模擬面接の光景をビデオに撮影し、それを基に分析・フィードバックを行うことはあなたの中に「面接官の視点」を組み込むという意味で極めて意義のあることになります。

フィードバックでは、講師が直接あなたに「面接官としてどう見えたのか」といった面接官の視点や、面接官が求めるものを具体的にアドバイスします。あなたが回答した「内容」「伝え方」などもあなた自身で確認することができます。さらに、面接中の自分の状態や様子、印象なども明瞭に把握することができます。

動画を見ながら即座にフィードバック面接No.1では模擬面接を収録した動画(ビデオ)の様子を振り返りながらポイントを押さえたアドバイスをスパイラル的に2回実施します。

ビデオフィードバックを用いることで、あなたをあなた自身で客観的に見ることができるようになるのです。改善すべきところは改善し、良いところをさらに伸ばす。

あなたの個性を面接官にどう表現するのか、今後何をすれば良いのかという指針をあなたと講師がともに考えていく。模擬面接をやりっ放しにしないで最大限活かすことができる、それがビデオフィードバックなのです。

面接No.1ではフィードバックを重視しており、各コースとも2回の模擬面接およびそのフィードバックを行なうようにしています。